NO.066 2回目の東北ツアーを終えて

Dec 11, 2011

さて
先週急遽行ってきた東北ツアーの模様を中心に 今回のコラムはまとめるつもりです。
 
まず事の経緯から。
今回は沖縄に移住して6年ほど経つ友人のSinkichiが
仲間と一緒にやっているイベントBud等で 集めたチャリティーの寄付先を探している と相談された事から始まります。
 
実際自分も4月にボランティアに行くまでは、 現地の状況がつかめず、チャリティーイベントをやって お金を集めたは良いものも、
何処にやれば良いのか分からず、 自分で見て確かめるしか無い、
という事でボランティアに行ったという意味もありました。
 
陸前高田に着いた日がたまたま?3/11から49日で 喪服の人も多く見かけたのもあり、
痛たまれないという印象を受け、 そこで出会った人の紹介で 市長(彼の奥さんは津波で亡くなった)に
直接寄付する事を決めました。
 
あれから7ヶ月近く経ち、夏も超え、秋も超え、 すっかり冬になって厳しい寒さが訪れてるであろう東北に、 行くだけでも気落ちするところですが、
そこで避難生活をしている人達を想うと、 いかに自分が恵まれた状況かを
思わざるをえません。
 
ともかくSinkichiから相談されて、返答としては
『自分で見て判断するしか無い。』
でした。
 
しかし、いつも沖縄ではいろいろなところに 連れて行ってもらっている恩をここで少しは返したいと思い、 自分もたまたま?その週末だけは空いていたので
一緒に行く事にしました。
 
それを話して1週間以内に実行してしまう、 しまえる状況と気合いに尊敬と言うか、、脱帽です。(自分にも。。)
 
ともかく現地に行ったらPCを開いて、 いつものやり取りは出来なくなるであろうし、
ましてや音の制作等も出来る訳が無いので、 ひたすら直前まで寝れずに作業&作業。。
前日入りしたSinkichiと渋谷に出来たVISIONで待ち合わせし、 少し流れを話し合い、当日予約したレンタカーを自分が取りに行き、 吉祥寺で合流。早速東北目指して走ります。
 
基本今回頼りにしていたのはTurtle Island周辺の面子が動かす
Zero Actionというボランティア団体の主役?である シゲチョイこと兼子賀安(かねこしげやす)君で、 彼に会って、いろいろと現地でやっている行動を教えてもらい、
行っている間、出来る事は自分たちもやろう、という事でした。
 
例の4月のボランティアで彼とは会っていて、その後も何回か
いろんなところで遭遇していて、彼のトレードマークである
ちょんまげ!は超印象的で、しっかりは話していませんが
ただ者でないのは重々感じていました。
 
そして今回、彼とはじっくり一緒に生活?出来たので、
改めて凄い男だと確信致しました。
 
 
話を戻して、、
まず自分たちはひたすら東北道を北上し、福島まで行きました。
東京を昼過ぎに出たのですが、夕方5時になると、もう暗いです。。
 
今回は自分のガイガーカウンターを持っていていたので、
爆心地にどんどん近づくにつれ、上がるメーター。。
 
まさしく緊張感バリバリです。
 
個人的には成長期は終わっていますし、 子孫も少しは残しているので、、さほど恐怖感はありませんが、 見えない敵に向かって行く様な不思議な感じです。 でも明らかに上がる数値。。
 
前回の青森までのツアーでも体感していましたが、
今回も那須高原あたりからグンと上がります。
 
そこからは急上昇での、全快同様、二本松は異様に高く、
この東北道、東北新幹線を潰さない為に、福島市と郡山は
生け贄にされているのは間違いないと確信しています。
 
ともかく、初めて訪れた福島市街地は、まさしく
異様なくらい普通で、もっと言えば、クリスマスモードに
ライトアップされた街が、 より幻想的な虚構の平和を印象づけます。
 
 
 
もちろんここで生活している人たちの大半に 罪はありませんし、勿論被害者なのですが、 見えない放射能をまさしく無視するしか無い
現状にいたたまれなさと、なにかやるせなさを感じ、 そのいらだちから思わず酒でもかっくらって、 全てを忘れてしまいたい
という衝動にかられてしまうほどでした。。
 
0.5はある状況で赤ちゃんも受験生も マスクもせずに生活している。
 
チェルノブイリの時ですら0.2以上の場所は 強制避難だったらしいのに。。
 
異常です。それ以上言えません。
 
この国の政府はあまりにも非情で、残忍かつ狡猾だと思います。
 
この印象はこの後の津波被災地でも、より強くなります。
 
 
ともかく飲んだくれたくなる衝動をぐっとこらえ、、 (ただ飲みたいだけ?)
仙台に向かい、先述したシゲチョイと合流。
相変わらずのちょんまげです。
 
その日は仙台でライブハウスBirdlandを仕切る ジュンイチ君akaクマ君の家にお世話に。
彼は彼女の家に。
そして自分たちは川の字になり4畳半で寝ます。
寒い室内もここまで密接だと暖かい。。
 
そして朝起床後すぐに石巻に向かいます。
久々の石巻は破壊された車は取り除かれたものの、、
 
 
 
 
復活してるのはコンビニ、パチンコ屋、HottoMotto(弁当屋)等の
チェーン店ばかり。
やはり組織力の違いをこういう状況ですと見せつけられる様です。
 
TPPではありませんが、大企業だけが生き残り、 中小企業は潰される経済状況とかぶります。。
 
石巻で以前ボランティアをしに行った時は 専修大学の敷地内で資材貸し出しからテントスペースまで 提供してくれていたのですが、9月でそこも閉鎖。
 
今ではその様なボランティアを出来る場所すらほぼ無い様です。。。
 
その中でシゲチョイやクマ君が参加している団体が
明友館という団体で、団長の千葉さん自体も家が全壊して、 この施設に住んでいるという状況です。
ちなみにこの団体の名称は元々明友館という場所に 皆が避難してしばらく住みながらもボランティアを行い、
秋にはそこから出なくてはいけなくなったのですが、
そのままその名称を使い、今はボランティア団体名になったらしいです。
ちなみに今も元保育所だった?施設に10人くらいでそのメンバーが住んでいます。
来年の3月には出なければならないらしいです、、 (その後どうするのか。。)
 
とにかく皆さんたらい廻しの様です、、、
気の毒過ぎます。。
 
この文章でも。。。が多いですが、 行っている間も感情的に。。。が
多かったのは事実です。不条理過ぎる。。
 
ちなみに石巻という場所は仙台から車でたった1時間ちょっとです。
 
仙台は今現在はほとんど完璧な日常に戻っていますが、 ここでは、、、
何故1時間しか離れていない状況で、 皆助けたり、手伝ったりしないのでしょうか。。
 
あまりにもシュールです。
皆自分の事しか考えないものですが、、
あまりにも冷酷と言うか。。 人間とはそういうものなんでしょう。か。、、
 
ともかくそこでスコップ等必要な資材を借り、 目的の女川に向かいます。
今回の仕事は家からの下水の配管が 地震の影響で破壊したのか、
地中から水がにじみだして来ているので、 掘ってそれを確かめ、直せるなら直して欲しいという事です、、
 
なんでそんな事をボランティアが?
と思いましたが、
実は被災地全体で、これらの土木、建設工事系の会社が 人手が足りず、しかも料金がピン跳ねされ、高騰。。 しまいには詐欺まがいの前金だけ取って、 修理をしない会社もあるらしく、まさに混乱状態。
 
そんな酷い無政府状態になっているとは、 他のエリアでは知られていません。
自分も知りませんでした。
 
現地に行くと、周りの家はすっかり津波に飲まれ、 無くなった敷地にギリギリ建つ一軒家。
住人の女性の顔からも疲労がにじみ出ています。。
 
ともかく、、
 
 
 
 
 
 
 
僕ら男4人はどう考えても 土方チームとして作業に取りかかります。
全員下水の配管修理なんて初めて。
前日からのミーティング通り、 とにかく知恵を出し合い、ポジティブに問題を解決しよう。 というテーマのもと、
どうにか原因を掘り当て、車で必要な材料を石巻まで戻り、
買って(明友館持ち)また戻り、夕方にはどうにか作業を終えました。
4時になるとすっかり日も落ち、そのまま気仙沼に向かうので
シゲチョイ、Sinkichiと自分の3人は着替えてすぐに車に飛び込み、
せっかくなので?近くの女川原発を拝み?車を飛ばします。
 
 
 
 
ちなみに現在の女川。
前に投稿した映像と見比べてください。
少しは、、、良くなった?
 
途中で道に迷い、もの凄い廃墟地帯に入るも、食い物屋や、
スーパーを1軒のプレハブで営業している場所を見つけ、 立ち寄り、お話も聴きました。
真っ暗の廃墟の中で佇むそのお店は、 一筋の明かりそのものでした。
 
生きていただけ、ありがたい。。。
 
どうにか気仙沼に到着し、 (ちなみに海岸線沿いの市街地は今も滅茶苦茶でした、、) 前回出したくても米が無くて出せないと 謝られた居酒屋で夕飯を食べ、 少し街を車で散策するも、先述した通り、 チェーン店ばかりが復活し、ある意味異様に無機質な
街が出来ようとしていました。。
 
によるとミサワホームがいろいろと被災地の 今後の住宅も仕切るらしいですが、 (ちなみに社長は売国奴と噂される
竹中平蔵=元マクドナルド最高顧問の兄)
どうなってしまうのでしょうか。。。
 
とにかく。。。。です。
 
気仙沼ではシゲチョイの知り合いの ミュージシャンが経営するお店で寝かせてもらいました。
寒いながらも星が綺麗なのが印象的でした。
 
朝起きると今度は陸前高田を目指します。
 
前回のボランティアで陸前高田という街の存在を知り、
そこのあまりの凄惨さに募金をする事にしたのですが、
その後街はどうなったのか。
その募金したお金は市長に振り込んだのですが、
どのように使われたのか。
また、今後自分たちがやるべき事はあるのかを確かめに。。
 
前回は橋が決壊していて、街に直接行く事は出来ず、
山頂の眼下からしか見れませんでした。
それでも酷かったのです。、、
そして今は、、、
 
 
まずプレハブで造られた市役所に行くと
この様な紙をもらいました、
 
一桁間違いそうなくらいな額が 陸前高田に義援金として払われていた様です。
 
これを見て、やはり話題性があった陸前高田に 義援金が集中してるのが分かります。
またそれ以外の知られていない場所には、 格差が出来ている事も分かります。
 
この事実からもメディア(大手だけに限らず)の影響は如実です。
つまりこれを世界に大きく視野を置いた時に、 自分らが置かれた状況を打破するには、 それぞれがメディアになっていかなければ、 無視され捨てられていくのです。。。
ともかく今後もこの岩手のエリアに援助も必要ですし、またそれ以上に 今後の指標 II どのような生き方をするのか も重要でしょう。
 
コンビニやパチンコ屋があるだけでは、人生はあまりにも悲惨です。
 
余談ですが陸前高田で有名な酒蔵が津波で完全に潰され、 気仙沼に工場を移し、最近やっと復活し、 少量それが出回っているという情報がシゲチョイから入り、 仮設スーパーではありませんでしたが、
ほどなく奇跡的に?気仙沼の酒屋で見つけました。 ここのウェブで書かれてる話も強烈です。
雪っこ。
なんだか熱いものを感じます。
 
 
再生。復活。
 
これは僕ら全体のテーマでしょう。
ある意味極限状態の境地に立たされた人の 気迫、信念に学びたいものです。
 
今回のツアーで全体的に感じますが、 本当に酷い状況を味わい、今もがんばっている人達からは、 謙虚さとポジティブな明るさを感じます。
もちろん内心にある不安と常に闘っているとは思いますが、 うしろに何も無い、ある意味捨て身な気迫は、 この数年レコーディングで訪れた いわゆる第三世界の人達に近いものを感じます。
これから、このエリアから出てくる音や芸術は、 さぞ強く、美しいでしょう。
 
 
陸前高田の後は釜石にも初めて行きました。
 
。。。
全然ですね。。
 
 
そしてシゲチョイが是非見てもらいたいという
長面(ながつら)という場所に向かいました。
その間の久々の南三陸。。。
 
 
相変わらずの凄惨ぶり。
予想通り、
9ヶ月経った今でも住める状況ではありません。。
そして
 
長面。
 
そこは報道でも話題になった大川小学校の街で、 今のその街自体がほとんど水没している状況でした。 夕方5時でもう暗く、えらく寒くなっていて、
あまり見れませんでしたが、
広大な、かつて街だった場所が、 今も海水まみれで水没している状況は確認出来ました。
合掌するしかありません。
 
皆と今後の話をすると、この街を復興させるのは
しばらく不可能だという事です。
 
まず海水を取り除く事から始めなければならないので、、、、
途方も無い労力と時間がかかるとの事です。
この様な街はまだあるのだと思います。
 
完全に故郷を奪われた人達。
 
世界でもパレスチナの様に戦争/武力によって 故郷を奪われた人達は少なくありませんが、 この国で起きている事は、まさしく親近感をもって
接するのが当然なのでは、、
明日は我が身。
 
取り越し苦労なら良いのですが、、
 
ともかくもう一度石巻の明友館に戻り、 今後の明友館の活動等について詳しく話を聞くとともに、 3/11からの流れも詳しく聞くと、
彼らの口からは、やはり行政の不満が爆発します。
とにかく役人達は酷い。
石巻の市長は、ただの学者上がりで、 全く市民の立場を分からず、今現在も関心が無いのか、
被災者の数すら把握していず、
ある会見でフランスの議員からの質問にもまともに答えれず、
被災者の人達には相当の不信感を植え付けてしまった様です。
 
これは石巻に限らず、この国の政府、そして企業の、 学歴偏重、議員の世襲制等、
明らかな腐敗が、このタイミングで吹き出ているかの様です。
 
ともかく
まるで以前から知っている様な感覚になるメンバーでした。
 
また仙台まで車を飛ばし、今夜もクマ君邸で川の字に。。
 
起きて今度は仙台市内でスタジオを経営する 通称ドンさんのところへ向かい、
今日は福島爆心地から20kmの外、 南相馬まで物資を届けるボランティアに向かいます。
ここで忍君というドンさんともバンドをやっているベーシストも
加わり、なんだか不思議な面子で避難施設まで向かいました。
 
一般的にはどう考えても、ルックス的にアウトローな感じなのですが、
前回のボランティアメンバーである湘南ボーイズ
FreakyMachine,Overheadsのメンバー等)
もそうでしたが、入れ墨だらけだったり、金髪だったり、 ピアスだらけだったり、はては、ちょんまげ! までいる『普通』じゃない面子が、
今回の被災地では相当積極的に活動をしているのを、 被災者の方々も既に認識しているらしく、
僕らが来ても、全く外見で判断せず、 もの凄く温かくオープンに接してくれています。
 
 
 
 
反対にスーツを着て、見かけ的にはしっかりしてる様な人間が、 平気で人を物の様に扱い、 畏敬と尊厳を持たないのを知ってしまった様です。
 
人は外見では無い。
 
これは重要な事だと思います。
もうここでは全てがひっくり返ってしまったのです。
 
訪れたこの仮設住宅地は、爆心地から20km圏内ということで
強制退去をさせられた人達で、家も畑も無傷なのに、 放射能のせいで追い出されてしまったのです。
 
へたすれば数百年住んだ自分の家を、 故郷を原発のせいで捨てさせられ、
可愛い孫からも引き離され、家族が散り散りになり、
仕事も無く、途方に暮れているという事です。
 
(ちなみにこれら被災者の仮設住宅では光熱費は自腹で
普通に税金も取られるらしいです!!!!残酷。)
 
 
ちなみに上記の教会の団体の人達は クリスチャンでは無いらしいですが、
ボランティアで来ているらしいです。
 
この様なキリスト教系ボランティア団体は多い様です。。。
 
それから、、
4月以来の、、、
六角
 
前回も集配場所として訪れた民宿『六角』の主は
来年から彼らにビニールハウスを与え、仕事をする事で
生きる気力を出してもらいたいと言っていました。
 
重要な事です。
 
人間は衣食住があれば、それで全てでは無いのです。
 
今後数十万になる被災者の重要な課題でしょう。
 
とにかく『六角』の主の話は凄まじく、実はもう11年も
行政を相手に、最終処理施設反対でずっと訴訟をしていて、
(既に最高裁まで!)そのさなかに、今回の爆発が起き、
それでも自分の場所をボランティア施設として提供し、
積極的に支援を行っているのです。
熱い!熱過ぎる!
 
前年までは行政から数億円の賄賂をそそのかされたりしながらも、
『金じゃない!』と自分が正しいと思う事に突き進む人なのです。
凄い。。本当にいるんですね。こういう人。
 
今後もいろいろと教わりたい人です。
 
そして20km地点。 (六角の場所はここから歩いて10分くらい)
下記
何故か??? 後ろで子供が警察と遊んでいます。。
 
 
 
 
 
彼らも気の毒だとは思います。
新潟からわざわざ派遣されて来たらしいです。。
若いのに。。
 
年寄りがやれば良いのに。。
なんだかな〜です。。
 
A&S福島という民間で(行政がちゃんとやらないので、、)
福島の放射線量をはかる団体の事務所に向かいました。
 
 
 
彼らは以前チェルノブイリの近くまで行き、 放射線をはかる活動をしていたらしく、
彼らから言わせても、やはりこの状況はとても異常らしいです。
 
チェルノブイリでは0,2で避難勧告が出たのに、 福島市では0.5以上、
いわゆるホットスポットでは5.0
というとんでもない数字も出るらしいです。
 
Oh My God という感じです。。
 
 
とにかく大急ぎで仙台のライブハウスバードランド
へ!!!!!
その夜はドンさん達のバンド含め、 Punkバンドが8つも、しかもトリのAKUTAREというバンドは この2ヶ月くらいで全国45都道府県を廻って昨日帰って来た
最終日を地元仙台で! という事でなんだか祝祭感がありました。
 
久々の面子にも会えましたし、 自分自体がこの様なライブハウスでも
青春を過ごしていたのを走馬灯の様に。。。。
 
そんなしみったれた感じではありませんでしたが、
良かったです。
とにかく熱い。
 
そんな感じで夜7時から朝5時までそこで飲み続け、、
一瞬ドンさんスタジオで気絶し、 朝7時から車に飛び込み東京へ向けて出発。
 
一応12時までにレンタカーを返さなければいけないという
過酷なMissionが、、
 
結局impossibleで1時間遅刻しましたが、
どうにか到着。、
 
その後もいろいろとありましたがキリが無いので、、
 
結論。
今後の支援活動としては
シゲチョイが活動するTeam Zero Action
 
また先述した明友館
 
また、陸前ではこういうのもあります。
 
 
 
僕らの中では縁があったのはここらへんです。
 
皆さんもそれぞれやれる事をやってみましょう。
赤十字はやめて欲しいです。怪し過ぎます
 
 
ともかく先週末のMovements”beyond”上映会
来てくれた方々ありがとうございました!
 
今後も精進します!
 
また近々に。。
 
おっと告知を!
 
とうとう12/30吉祥寺Warpにて
映画『ホピの予言』を公開します!
 
お待たせしました!
 
夜7時半からです。
 
その映画上映後も年末partyという事で Warp,Cheeky,Baobab合同で、
楽しみましょう!
 
それでは近々に。
 
 
 
 
 
PS
 
 
 
 
 
 
これは微妙。。

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