NO.161 Live&DJ in Europe on May 2018 バルセロナそしてリオン再び編

Jun 25, 2018

そしてやってきましたバルセロナ
18年ぶり!

今回は完全に1人なので、
早速独り酒。

やはり本場のサングリアは最高です。

Asafのアパートでステイする事に。
彼のアパートのエレベーター
久々に年期もののエレベータにのれて嬉しい。

彼の部屋
超いい感じ!

その晩はAsafの知り合いの女の子のDKのお誘いで
下記のPartyに。

いろいろ話せておもろかった。

下記はバルセロナのスーパー。

下記は乾物屋?
おしゃれ

キッチン借りて冷蔵庫の残り物で久々に料理させてもらったり。

そして今回やる箱に。

地下のバー手前にあるドンキーがお出迎え。
お腹の部分が手洗い出来るので
皆から愛されてる様。

今回のDJバー?は地下なのだが、
上にレストランとホテルがあり、
そこでごちそうになる。

豚は食わないと言ってるのに、
{Why not??}
と言われ、
世界で一番うまい生ハム食わせるから食え!
と言われ。。

ともかく美味しかった。

そしていよいよお仕事。

地下のバー手前にあるドンキーがお出迎え。

お腹の部分が手洗い出来るので
皆から愛されてる様。
みんな記念撮影しまくってたw

そしてドンキーを通過して
今晩の現場に。

日本ではあまりお目にかからないタイプのDJバー。
とにかくゴージャス。
優雅。

やり始めて割とすぐにみんな踊り出し、
アンコールを何回かし、
ホームパーティーに誘われつつ、サクッと断りw、
18年ぶりのバルセロナ
そりゃあ最高だったけど
アディオスアミーゴ。
また次回!

そして再びリオンへバスで!!
いよいよ帰国が近づいてきました。

着いてやっぱりケバブ
(ヨーロッパでもケバブ屋が相当ある事を認識!)

相変わらずリオン気持ちいい!

下記は今回のツアーの発端であるNUITS SONORESの
オーガナイズにも関わるBaptisteの家。
みんな良い生活しとります。

次の日少しだけ時間があったのでレコ屋に。

超ナイスなセレクション!
現代音楽からレゲエやソウル、ジャズ
ロックから地元のHIPHOP、クラブものも
ちゃんと押さえている!
シャンソンも観たことの無いのがいっぱいあったり、
ゲンズブールのコーナーがあったり感慨深い!
現代音楽から民族音楽、HipHop、NewWave etc,,
やっぱりフランスって歴史あるな〜と。
ちゃんと地元のも置いてるところがミソですね。ハイ。

しかも上記の白い12インチは
この店ががリリースしてるらしく、
Baptisteとも繋がっているらしい。

ともかく全く時間が無くて、名残惜しいところもありますが、
帰国!

リオン空港までのタクシーは
アルジェリア人のドライバーで
彼の聴いていたコーランを聴きながら。


Salaam Aleikoum Brothers&Sisters!!

また再会出来る事を楽しみに。